DetailWorks
車磨き・コーティング専門店 「DETAIL WORKS」 です。カーコーティング・出?
06/05/2023
2023.7月施工分のボディーコーティング予約受付を終了しました。 ボディーコーティング以外のオプション施工(ヘッドライト研磨やプロテクションフィルム施工、ホイールコーティング、事故の保険対応など)は、施工のご予約が可能な場合がございますのでお問い合わせください。 メールでのご予約・ご相談などのお問い合わせの返信までに3営業日ほどいただいております。お急ぎのお客様に関しましてはお電話にてお問い合わせくださいませ。 ■■□―――――――――――――――――――□■■ ディテールワークス 【電話番号】 042-794-4988 【住所】 〒194-0203 東京都町田市図師町994 【営業時間】 10:00~20:00 【定休日】 不定休 ■■□―――――――――――――――――――□■■
2023.7月施工分のボディーコーティング予約受付を終了しました。 | 東京の車のコーティング専門店ディテールワークス | 2023.7月施工分のボディーコーティング予約受付を終了しました。
05/03/2023
BMW Z4 × ボディコーティング+PPF BMW Z4 BMW Z4のガラスコーティング施工のご依頼を静岡県沼津市k様よりご依頼いただきました。 新車登録後2か月のお車にしては小傷が多いと思いお客様にお尋ねしたところ、洗車をせずにWAXを使ってしまったそうです。汚れやほこりを引きずれば相応のスクラッチは入ります。風が強い日などもお車のお手入れは避けた方が無難です。 まずは同時にご依頼いただいたホイールの脱着裏表コーティング施工。反応型のリムーバーを使用して鉄粉を除去します。 タイヤハウスの樹脂もクリーニング後に樹脂専用コート剤を使用してコーティング。 指定トルクで締め付けてホイールコーティング施工完了。 続いて、ボディの細部をプレ洗浄。 細部洗浄完了。Z4のキドニーグリルの隅々までしっかりお手入れ。 ボディカバー保管とのこともあってボディの汚れは少な目でした。シャンプー洗車を行います。 トラップ粘土を使用して鉄粉処理。 新車であってもしっかりマスキングを行いエンブレムや樹脂、ゴムパーツ、メッキなどを保護します。 BMW Z4、マスキング完了。 ボディ全体をレベル1にて研磨しますが、前述の無数のキズや部分的に深い傷もあるので、適宜に深い研磨(LV2~3)を行いました。 マイクロポリッシャーを使用した細部の磨き。 <BEFORE> <AFTER> Aピラーのスクラッチ除去。 <BEFORE> <AFTER> テールランプの磨き前後。車体の角に当たる部分、Z4のリアでいうテールランプはボディカバーの擦れによる小傷が多い様です。 <BEFORE> <AFTER> ドアパネルのキズ処理磨き。この辺りはWAXの塗り込みで付いてしまったキズですね。 窓ガラスの撥水加工前の下地処理でガラス面を親水化します。 Z4のヘッドライトへプロテクションフィルムをインストール。そこそこ凸の大きいヘッドライトでしっかり貼る為には強めのテンションが必要です。 ヘッドライトPPF完成。この季節ですと、施工液が完全に抜けるまでは10日間ほどを要します。 ボディコーティングはハイブリッドガラスコーティング「MICRO FENCE(マイクロフェンス)」。K様のお車にはいつも「PERMA GARD」を施工させていただいていたのですが、今回のZ4はボディカバー保管との事だったので、耐スリ傷性のあるコーティングをご提案させていただき、中でもリーズナブルで費用対効果の良い「MICRO FENCE」をご選択いただきました。 ボディカバーは「MICRO FENCE」のコーティング被膜にキズを付けますが、キズがボディに深く到ってしまうことを防いでくれます。 セラミックコーティングなどよりかは耐擦り傷性は劣りますが、定期的なメンテナンスのご入庫でより良い状態の維持が可能かと思います。 お車の美観維持は手前共にお任せ頂き、ご愛車Z4とのカーライフを存分に楽しんでください。 輸入車はブレーキダストの量が多いのでキレイに維持するのが大変ですが、ホイールコーティング施工済みですので、油脂汚れが固着することもなく日常の洗車の労力も大幅に軽減できると思います。 この度はカーコーティング専門店ディテールワークスへご愛車BMW Z4のガラスコーティング施工のご依頼をいただき、誠にありがとうございました。 今後とも、ご愛顧の程宜しくお願い致します。 ■■□―――――――――――――――――――□■■ ディテールワークス 【電話番号】 042-794-4988 【住所】 〒194-0203 東京都町田市図師町994 【営業時間】 10:00~20:00 【定休日】 不定休 ■■□―――――――――――――――――――□■■...
新車なのにキズが多い?BMW Z4のガラスコーティング施工例/静岡県沼津市K様 | 東京の車のコーティング専門店ディテールワークス | 新車なのにキズが多い?BMW Z4のガラスコーティング施工例/静岡県沼津市K様
02/03/2023
メルセデスAMG G63 Mercedes-AMG G63 Car coating[POLISH LEVEL 0] メルセデスAMG G63のボディコーティング施工のご依頼を東京都町田市O様よりご依頼いただきました。 ボディカラーのマグノオリーブグリーンはマット塗装の為、下地処理などで磨きを入れることはできません。適切な下地処理を行いマットカラー専用の2層式ガラスコーティング施工を行います。 ご依頼いただいた施工内容は、 ・マット塗装専用2層式ガラスコーティング SIRANUI‐不知火‐ (シラヌイ) / LV0 ・内装シートクリーニング「SOFT CERAMIC SHIELD/フロントリアフルセット」 ・硬化型ホイールコーティング/脱着両面施工+(OP)キャリパーコーティング ・ウインドー撥水加工/全8面 ・樹脂パーツコーティング/フロント・リア・サイド ・プロテクションフィルム/ストーンガード等6か所 アルミホイールの脱着両面コーティング施工。 事前にフロント周辺(Fバンパー/グリル一式/ヘッドライト)は、プロテクションフィルムを施工済み。 サイドステップのメッキ部分(上部)も、姉妹店のメタルスリーパーにて艶あり黒フィルムでのブラックアウトを実施。 XPEL/STELTH(マットプロテクションフィルム)は、傷も付きにくいので普段のお手入れがとても楽になります。デリケートで塗装費用も高額になってしまうマット塗装車には大変おすすめです。 お客様が懸念されているのがボンネットフードの水染み(イオンデポジット)。2020年式のG63ですが、洗車では落とせない水染みがフード全体にびっしりと付着しておりました。 前述の通り、磨けない塗装なのでスケール除去剤を使用してリセットします。 綺麗にリセットできそうです。マットの質感もよりオリジナルに近いコンディションに戻ったようです。 細部洗浄や各種リムーバーやケミカルを使用して入念にクリーニング。Gクラスは水切れが悪いのでボディコーティング施工は明日以降となります。 タイヤハウス側の塗装パネル。既にタイヤから跳ねられた飛び石を受けてしまっていますが、これ以上のダメージを防ぐ為にプロテクションフィルムをインストール。 マッドガード(泥除け)のないリアバンパーのタイヤ裏の部分へもチッピング対策でプロテクションフィルムを。 車内のレザーシートやドアトリム、ステアリングなどへ革シートコーティング「SOFT CERAMIC SHIELD(ソフトセラミックシールド)」を施工させていただきました。 テカリなどもなくオリジナルの質感を全く損なわい仕上がりと確かな効果には、多くのお客様よりご好評いただいております。 ボディコーティングは、マット塗装専用2層式ガラスコーティング「SIRANUI -不知火- 」。 塗装密着性の高い高硬度のベースコート(1層目)を塗布後、耐候性に優れたガラスコート(2層目)を施工します。1層目は耐薬品性が高く簡単に除去することはできませんが、2層目は酸性ケミカルなどを使用して完全にリセット(除去)されます。水染みやイオンデポジットが付着して劣化した2層目のみをリセットすることが可能なので、美観維持の難しいマット塗装車の塗装コンディションをいつまでも美しく良好な状態で維持することができます。 この度は、カーコーティング専門店ディテールワークスへご愛車Mercedes‐AMG G63(マット塗装車) のカーコーティング施工をご依頼いただき、誠にありがとうございました。 引き続きメンテナンス等をご利用いただき、専属のカーディテーラーとして美観維持のお手伝いをさせていただければ幸いです。今後とも、宜しくお願い致します。 ■■□―――――――――――――――――――□■■ ディテールワークス 【電話番号】 042-794-4988 【住所】 〒194-0203 東京都町田市図師町994 【営業時間】 10:00~20:00 【定休日】 不定休 ■■□―――――――――――――――――――□■■...
Mercedes‐AMG G63マット塗装/艶消し塗装車におススメのカーコーティング剤/東京都町田市O様 | 東京の車のコーティング専門店ディテールワークス | Mercedes‐AMG G63マット塗装/艶消し塗装車におススメのカーコーティング剤/東京都町田市O様
27/02/2023
メルセデスベンツCLA45S×カーコーティング Mercedes‐AMG CLA45S Car coating[POLISH LEVEL:2] Mercedes‐AMG CLA45S 4MATIC+のボディコーティング施工とアルミホイール脱着両面(表裏)コーティング施工、窓ガラスの撥水加工等のご依頼を東京都町田市A様よりいただきました。 ブレーキダストの多い欧州車、特に走行性能に振った足回りのCLA45S等のスポーツカーでは相応の汚れ方をします。 キャリパーも綺麗にアルカリ洗浄。 19inchのAMG純正5ツインスポークホイール、リムが太いデザインの為、裏側に深い溝があるのでこの辺りもしっかりクリーニング+鉄粉除去。 タイヤハウスの樹脂は無料にてコーティング致します。 太いリムデザインでブレーキの収まりが良くミシュランパイロットスポーツ4Sとのバランスも絶妙、ファットな感じが好印象ですね。 洗車後の水切れが悪いホイールなので、その点だけは留意点です。 細部洗浄でパネル際や隙間、エンブレムやオーナメント、ヒンジなどを隈なく洗浄。 <BEFORE> <AFTER> 各種ケミカル類を使用して、蓄積された無機・有機汚れをキレイにリセットします。淡色車はパネル際の黒ずみや固着した汚れなどが目立ちやすいので、細部洗浄には注力します。 鉄粉がそこそこ多いCLA45Sだったので、洗車後に反応型リムーバーを塗布しトラップ粘土を併用して除去します。黒紫の点々が鉄粉です。 マスキング完了。令和4年4月登録で塗装コンディションの良いお車なので、“磨きレベル2” にてボディコーティングの下地処理を行います。 小傷が目立たない淡色車も、傷の目立ちやすい濃色車と同様に小キズは付いています。 もちろん傷は磨いて消していきますが、淡色車のコーティングの下地処理における効果的な磨き方は、キズの除去よりも塗装の肌目をキレイに整えることに重点を置いた方がより美しい仕上がりに繋がります。 窓ガラスコーティング加工前の下処理中。 ボディ全体の磨きを終えて脱脂洗浄し、ブロアーで水分を飛ばします。 Mercedes‐AMG CLA45S、ガラスコーティング施工完了。 「新車で納車された時よりもキレイ」とお客様に言われることがありますが、間違いなく艶と光沢は向上しているので新車の塗装よりも美しいです。 清涼感のあるボディ色デジタルホワイトに光沢が乗り、多幸感が倍増です。 この度は、カーコーティング専門店ディテールワークスへご愛車メルセデスAMG CLA45Sのガラスコーティングとホイールコーティング、窓ガラスの撥水加工等のご依頼をいただき誠にありがとうございました。 町田市にお住まいなので、何かお困りのことがございましたら是非お気軽にお声掛けください。今後とも、宜しくお願い致します。 ■■□―――――――――――――――――――□■■ ディテールワークス 【電話番号】 042-794-4988 【住所】 〒194-0203 東京都町田市図師町994 【営業時間】 10:00~20:00 【定休日】 不定休 ■■□―――――――――――――――――――□■■...
Mercedes‐AMG CLA45Sのガラスコーティングと白い車に効果的な磨き方とは?/東京都町田市A様 | 東京の車のコーティング専門店ディテールワークス | Mercedes‐AMG CLA45Sのガラスコーティングと白い車に効果的な磨き方とは?/東京都町田市A様
24/02/2023
アウディR8 × セラミックコーティング+フロントフルPPF AUDI R8 5.2FSI XPEL UltimatePlus8/FUSION[POLISHLEVEL1] アウディR8のフロントフルプロテクションフィルム施工とルーフのブラックアウト、ボディのセラミックコーティング施工のご依頼を東京都町田市K様よりご依頼いただきました。 ホイールを洗浄。足元から隅々まで洗浄を行う事で、後のプロテクションフィルム施工時のゴミ噛み要因を少しでも減らします。 ブラッシングでパネルの隙間や際に詰まった汚れなども徹底的に掻き出してクリーニング。 今回のPPF施工はフロントフルセット(ボンネット/Fバンパー/左右フェンダー/ヘッドライト)の他、カーボンパーツ類の全てにプロテクションフィルムをインストールします。 洗浄後にトラップ粘土で鉄粉を除去。 Audiのレースの遺伝子を色濃く映し、圧倒的な走りを予感させるV10/FSIミッドシップエンジン。 新車の磨きレベル1にて、ボディ全体をポリッシング。プロテクションフィルム施工パネルはもちろんのこと、セラミックコーティング “XPEL FUSION” 施工部分の塗装コンディションを最適化します。 ルーフをブラックアウトするのは、ラッピングフィルムではなくカラープロテクションフィルム「DIAMOND SWELL / BLACK IMPACT」。 今回、姉妹店のメタルスリーパーの協力のもと、各種プロテクションフィルムを施工。 ラッピングフィルムよりも肌が美しく、塗装保護を目的とし劣化した際には剝り変えることを前提としたプロテクションフィルムですので剥がす時の糊残りがなく塗装を傷めることもありません。ガラスルーフのような平滑な見た目の仕上がりに。 洗練されたシェイプのグロスカーボンウイングにもプロテクションフィルムを施工。カーボンウイングで散見されるクリア剥がれなども抑制することができます。 リアウインドーと一体化したアウディR8のアイコニックなカーボンパネル。フューエルリッドを外しここにもPPFをインストール。 チッピングリスクの大きいサイドエアロのカーボンパーツにもプロテクションフィルムを。 脱脂を兼ねた最終の洗車を行います。 事前にお客様にご用意いただいたグロスブラックのアウディエンブレムとV10オーナメント。 エンブレム類はプロテクションフィルム施工後の、PPF用セラミックコーティング施工前に取り付け。 プロテクションフィルム用セラミックコーティング “XPEL FUSION(フュージョン)” を施工。紫外線カット効果が高く、主にフィルムの糊面の劣化を抑制することができます。本国アメリカではこの “FUSION" を施工しなければプロテクションフィルムの保証をしないケースもあるほど重要視されているPPF保護剤です。 セラミックコーティング XPEL FUSION は、PPF施工部はもちろんの事、ボディ塗装面にも施工することが出来ますので、ボディコーティングと同時にプロテクションフィルムを施工される方にはとてもおすすめな商品です。 5ツインスポークダイナミックデザイン20inchアルミホイール。 ルーフのブラックアウト化により、フロントガラスからリアガラスにかけたボディラインを黒で統一。オリジナル感の高いフィニッシュが良いですね。 ボディ塗装部とプロテクションフィルム施工部にセラミックコーティング “FUSION” 施工され、プロテクションフィルム未施工部との差異や違和感が全くなく、見た目にもキレイで自然な仕上がりです。 防汚性能と疎水性能、セラミックコーティング特有の極上の触感があります。 実は、アウディR8のボンネットはXPELのプレカットデータですと3枚貼りになるのですが、ボンネットの左右で継ぎ目があるのはあまりかっこ良くないので、試行錯誤して1枚貼りで仕上げています。 左右に繋がるエアベントデザイン、洗練されたエアロダイナミクスを持つR8のリヤビュー。 言われなければ、プロテクションフィルムが貼ってあることは全くわかりません。 この度は、カーコーティング専門店ディテールワークスへご愛車AUDI R8のボディコーティング(セラミックコーティング)とプロテクションフィルム(フロントフルセット&カーボンパーツ部)、ルーフのブラックアウトPPF等のご依頼をいただき誠にありがとうございました。今後とも、ご愛顧の程、宜しくお願い致します。 ■■□―――――――――――――――――――□■■ ディテールワークス 【電話番号】 042-794-4988 【住所】 〒194-0203 東京都町田市図師町994 【営業時間】...
AUDI R8 V10 セラミックコーティング+フロントフルPPF/東京都町田市K様 | 東京の車のコーティング専門店ディテールワークス | AUDI R8 V10 セラミックコーティング+フロントフルPPF/東京都町田市K様
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